商品説明
連日の暑い夏を乗り切るための身体づくりをしましょう。汗をかくことで体温調節をすることは皆さんご存じのことと思います。そして、それを司るのは自律神経と言われています。
自律神経のバランスの崩れが、睡眠の質も左右します。
本セットは発達障害児者の「健康」と「睡眠」を取り上げた、この時期にぜひ読んでいただきたい2冊です。
それぞれ単品のご購入で1,980円(税込)のところ、ちょっぴりお得な1,870円(税込)といたしました。
【あわせて視聴したい関連オンデマンドセミナー受付中!】全6講座 配信期間7月21日〜12月14日
【セット内容】
発達プログラムNo.165 発達障害児者の健康ーかかりやすい病気とその予防―
生涯において健康を保持するためには、食事や医療など、どんなことに気を付けて過ごせばよいのでしょうか。
青年期、壮年期に多く見られる健康の問題と、その予防のために幼児期、学童期から取り組んでおきたいことをお伝えします。
■詳細
提言 発達障害児者が健康に生き抜くということ
―実録―
癌になった! 医療が必要な時が来るという覚悟を
コロロ成人施設の事例から
青年期、壮年期に多く見られる健康の問題とは
薬との付き合い方� 〇楡瀛�
―充実した人生を送るためにー
障害者施設における服薬と療育
薬との付き合い方�◆_板輅�
必要な時に必要なものを使うために
「食」を考える��
その食べ方、危険です!
「食」を考える��
瑞学園の厨房から 壮年期も健康で楽しく食べるために
MT実践〜成人期を豊かにすごすために〜
健康維持に向け、家庭でとりくんできたこと
他
発達プログラム No.171 良い睡眠をとるための暮らしのコツ
生活の質を大きく左右する『睡眠』。
幼児期から成人期の睡眠について、多くの指導実例を踏まえながら解説します。
■詳細
特集 良い睡眠をとるための暮らしのコツ
「よい子は夜よく眠る」
支援者のための療育講座アーカイブ「発達障害と睡眠の問題」
乳幼児期の睡眠 〜「眠る力」を育てよう〜
MT実践 睡眠障害への取り組み
実践報告 問題行動の原因は睡眠にあり
成人施設の事例から学ぶ ―睡眠は状態の鏡―
困った行動Q&A �/欧弔�編 �⊃臾欧陵陲貶�
他
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発達プログラム No.150 早期療育―身体・ことば・気持ち・育ちの基礎づくり―
早期にしておく療育において、生活習慣・バイオリズムの確立も欠かせない要素です。
身体づくりの視点からもおススメの1冊です。
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